日焼け止めそうして日焼け後のスキンケアも

長女が中学校の水泳部に入りました。夏休みは毎日のようにクラブで泳いでいます。公立の中学生のクラブは外部にあり、屋根というかサンシャインを封じるものは何もありません。こわいですね。今や日焼けが心配です。お嬢さんなのに毎日のように黒くなって出向く長女の皮膚。外見だけではなくてトータルが真っ黒だ。日焼けしてスイムスーツのところだけ真っ白な状態です。お風呂に入る時に、スイムスーツを脱いでいるのにスイムスーツを着ているといった感じです。
これは確実にいずれ染みになるのではないかと父兄の方が心配です。ひとまずSPF50の日焼け止めクリームは塗っていますが、泳いでいるのでウォータープルーフもすでに流れているのではないかと思います。それで日焼けした後のスキンケア―として熱りを押さえるために自分が使っているローションを長女に使ってもらっています。多少なりとも効果があると良いのですが。
冬になると長女の日焼けが段々と落ちて皮膚が白くなっていきます。果たしてういういしいって素晴らしいです。
今は日焼けは肌がんなどの危険性も残るという事で、日光浴という言明もよく使われなくなりました。例年確実に夏季のサンシャインが強くなっているのを皮膚で感じます。日光のサンシャインからお肌を続ける定義の方が今は大切ですね。http://www.ing-bn.com/